【1月9日 AFP】国際宇宙ステーションに滞在している米航空宇宙局の2人の米国人宇宙飛行士は8日、昨年6月の打ち上げから7か月が経過したにもかかわらず、食料は十分にあり、洗濯の「危機」にも直面していないなど、置き去りにされているようには感じていないと語った