【1月4日 AFP】米国の公衆衛生政策を統括する保健福祉省のビベック・マーシー医務総監は3日、アルコール飲料に発がんリスクがあるという健康警告表示を義務化するべきだと勧奨し、一日の適量に関する現行基準についても見直しを求めた