【12月30日 AFP】アゼルバイジャンのイルハム・アリエフ大統領は29日、アゼルバイジャン航空機の墜落をめぐり、当初ロシアが事故原因を隠そうとしたと主張するとともに、同機を撃墜したことを認めるよう要求した。アリエフ氏が、同盟国であるロシアを真っ向から非難するのは異例だ