【12月27日 AFP】中央アジア・カザフスタン西部で38人が死亡したアゼルバイジャン航空の旅客機墜落について、アゼルバイジャンと米国の当局は、ロシアの地対空ミサイルによって撃墜されたとの見方を示した。メディアと米当局者が明らかにした。これに対しロシア大統領府は、調査の結論が出る前に「仮説」を立てるのは間違いだと警告した