【12月22日 AFP】ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇は21日、パレスチナ自治区ガザ地区で子どもが爆撃の犠牲になっていることについて、爆撃は「残虐行為」だと非難した。これに対し、イスラエルは「残念」だと反発した