【12月13日 CGTN Japanese】中国国家航天局傘下の月探査・宇宙開発工程センターの研究者がこのほど明らかにしたところによると、中国は2028年前後に打ち上げる計画の月面探査機「嫦娥8号」のミッションの一つとして、3Dプリンティング技術を利用し、月で採取した土壌でレンガを作る作業を試みる予定だということです。