【12月6日 AFP】ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相は5日公開のインタビューで、同国がウクライナ侵攻で新型の極超音速中距離弾道ミサイル「オレシニク」を使用したことをウクライナの同盟諸国が「真剣に」受け止めることを望むと述べ、ロシアは自衛のためならば「あらゆる手段」を講じる用意があると警告した