【11月24日 AFP】アゼルバイジャンの首都バクーで開かれている国連気候変動枠組み条約締約国会議は24日、開発途上国の気候変動対策を支援するための資金について、先進国が2035年までに少なくとも年3000億ドルを拠出することで合意した。