【10月26日 CGTN Japanese】中国国家統計局がこのほど発表した31省の2024年第1~3四半期の住民1人当たり可処分所得データによりますと、上海市と北京市が6万元を超えてトップ2で、浙江省が初めて5万元を突破して3位となり、広東省は4万元、重慶市は3万元、貴州省は2万元をそれぞれ上回りました。