【10月11日 AFP】米国のアントニー・ブリンケン国務長官は11日、ラオスで開かれた東南アジア諸国連合などが参加する「東アジアサミット」で、南シナ海での中国の行動が「ますます危険さを増している」と非難するとともに、米国は航行の自由を支持すると表明した。