【10月10日 CGTN Japanese】中国南西部に位置する重慶市文化遺産保護管理所が7日に明らかにしたところによりますと、10カ月にわたる発掘の結果、重慶市武隆関口1号墓から漆器、木器、竹器、銅器、玉器などさまざまな文化財680点余りが出土しました。