【9月21日 AFP】フランス人のドミニク・ペリコ被告が鎮静剤で妻の意識を失わせ、インターネットで募った男72人にレイプさせた事件で、現場となった南仏の町マザンの町長は20日、事件について「誰も死んでいない」と述べて被害女性の耐え難い苦難を軽視したことを謝罪した。