【9月6日 東方新報】「日本の大学生100人が中国を見る」活動の第2弾で上海市に滞在中の大学生たちが9月2日、衛星データを利用する自動運転実証施設「百度アポロ無人運転センター」とハイテク技術でフードデリバリーなどを手掛ける「美団」の2か所を訪問し、先端テクノロジーがもたらす便利で快適な生活体験を自身で味わった。