【9月6日 AFP】ロシアのウラジーミル・プーチン大統領は5日、開始から2年半以上が経過するウクライナ侵攻の主目的は東部ドンバス地方の占領であり、ウクライナ軍によるロシア西部クルスク州への越境攻撃によって達成しやすくなったと主張した。