【9月6日 AFP】昨年10月7日のイスラム組織ハマスによるイスラエル南部への越境攻撃を生き延びたサビーネ・タアサさんは4日、スイス・ジュネーブの国連子どもの権利委員会で、イスラエルを戦争の責任者として非難するのをやめ、イスラエルの子どもたちに植え付けられた心の傷に焦点を当てるよう訴えた。