【7月27日 AFP】パリ五輪に出場しているサッカー女子カナダ代表の関係者がドローンを飛ばして対戦相手を偵察していた問題で、同国サッカー協会のケビン・ブルー事務総長は26日、選手たちは不正な映像を一切見ていなかったとして、処分を科すべきではないと国際サッカー連盟に訴えた。