【7月22日 CGTN Japanese】北京航空航天大学が明らかにしたところによりますと、同校エネルギー・電力工学学院の漆明浄教授と閆暁軍教授が率いる研究チームは、自然光のエネルギー供給で離陸と持続飛行を実現する静電気飛翔体「クーロンフライ」の開発に成功しました。