【7月11日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は10日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第2シードのノバク・ジョコビッチは、第9シードのアレックス・デミノーが棄権したため、ボールを打つことなく大会最多タイに並ぶ13回目の準決勝進出を決めた。