【7月9日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は8日、女子シングルス4回戦が行われ、2022年大会覇者で大会第4シードのエレナ・ルバキナは6-3、3-0とリードしたところで第17シードのアンナ・カリンスカヤがけがで途中棄権したため、3年連続の準々決勝進出を決めた。