【6月27日 AFP】仏パリのアンヌ・イダルゴ市長は26日、エマニュエル・マクロン大統領は国民議会の解散総選挙に踏み切ったことで、7月26日に開幕するパリ五輪というパーティーを「台無しにする」危険を冒したと批判した。