【6月20日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン大統領は19日、総選挙に向けた左派連合「新人民戦線」の政権公約に含まれていた、市町村役場での性別変更を認める提案を批判したことで、左派からトランスフォビアだと反発された。