【6月1日 AFP】第1次インドシナ戦争中、当時のフランス領インドシナで従軍看護師として負傷者の治療に尽力し、「ディエンビエンフーの天使」と呼ばれたジュヌビエーブ・ド・ガラールさんが5月30日、死去した。