【5月30日 AFP】イスラエルがパレスチナ自治区ガザ地区最南部ラファ西部の避難民キャンプを攻撃したのを受け、トルコのレジェプ・タイップ・エルドアン大統領は29日、「国連の精神はガザで死んだ」と批判するとともに、「イスラム世界」に行動を起こすよう呼び掛けた。