【5月24日 AFP】スロバキアのロベルト・フィツォ首相が銃撃され重傷を負った事件で、容疑者が犯行の動機として、政府が隣国ウクライナへの軍事支援の停止などを挙げていることが23日、AFPが入手した司法文書で明らかになった。