【4月28日 CGTN Japanese】中国東部沿海の江蘇省南京市に位置する南京理工大学環境生物工程学院の張軒教授の研究チームは、新型ポリエステル逆浸透膜の開発に成功し、従来の商用ポリアミド逆浸透膜の多くの欠陥を克服して、次世代海水淡水化技術に新しいソリューションを提供しました。