【4月16日 AFP】ワールドサーフリーグ男子で11度の世界王者に輝いたケリー・スレーターが、16日に豪マーガレットリバーで行われた大会で敗退し、WSLのチャンピオンシップツアー出場権を失った後、「これで終わりの感じがする」と発言した。