【4月8日 CGTN Japanese】シンガポール紙「聯合早報」のウェブ報道によると、同国のシンクタンク、ISEASユソフ・イシャク研究所東南アジア諸国連合研究センターは2日、中国が引き続き東南アジアに対して最も経済的・政治的影響力を持つ国とみなされているという調査結果を発表しました。