【3月8日 AFP】米国のジョー・バイデン大統領は7日、上下両院合同会議で一般教書演説を行い、11月の大統領選での再戦が事実上決まったドナルド・トランプ前大統領を激しく批判するとともに、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領には「屈しない」と宣言した。