【2月22日 CGTN Japanese】世界最大の小商品の集散センターである中国東部浙江省にある義烏国際商貿城が21日、辰年の取引を開始し、約7万5000軒のテナントが店を開け、210万種類以上の新商品が並び、世界中から訪れたバイヤーが次々と辰年最初の発注を行いました。