【2月6日 AFP】スウェーデンの首都ストックホルムにある医科大学、カロリンスカ研究所で30年以上前から収集されてきた研究用の検体が、昨年のクリスマス休暇中に起きた冷凍庫の故障により台無しになっていたことが分かった。