【1月24日 CGTN Japanese】上海市政府が23日に発表した報告書によると、同市では昨年、カーボンピークアウトを目指す取り組みとして、総容量94万6000キロワットに上る太陽光発電設備が新たに設置されたほか、35万4000台の新エネルギー車が新たに普及しました。