【12月24日 CGTN Japanese】中国上海にある復旦大学環境科学工学部、復旦丁鐸爾センターの王裕涛教授が率いる研究チームと共著者による、2050年までに世界における製紙産業の地球温暖化ガスの実質ゼロ排出を達成するための各国の差別化戦略を提案する研究論文がネイチャー誌オンライン版に掲載されました。