【12月9日 AFP】世界反ドーピング機関は8日、中国・杭州で開催された第19回アジア競技大会で、禁止されていた北朝鮮の国旗掲揚を容認したとして、大会を主催するアジアオリンピック評議会に罰金50万ドルを科したと発表した。