【12月7日 AFP】レバノンで10月、取材中だったジャーナリスト1人が死亡、6人が負傷したイスラエル軍の攻撃について、国際人権団体アムネスティ・インターナショナルとヒューマン・ライツ・ウオッチは7日、「戦争犯罪」としての捜査が妥当との見解を示した。