【10月12日 CGTN Japanese】水素燃料電池動力モデル船「三峡氫舟1号」が11日、中国中部に位置する湖北省宜昌市の三峡観光客センターで初航行を果たし、水素燃料電池技術の内陸河川における船舶応用が実現したことを示しました。