【10月3日 AFP】性感染症のクラミジア感染症と淋菌感染症、梅毒の感染者急増を受け、米疾病対策センターは2日、ばく露後予防として一般的な抗生物質を性行為後の内服薬として処方するよう医師に推奨することを提案した。