【9月2日 AFP】FIBAバスケットボール・ワールドカップは1日、2次ラウンドの試合が各地で行われ、大会初出場のラトビアが王者スペインを相手にまたも「大物食い」を演じた一方で、米国やリトアニア、ドイツ、スロベニアが準々決勝進出を決めた。