【8月8日 CGTN Japanese】中国の民間団体である中国国際貿易促進委員会が外国と貿易を行う企業3100社余りを対象に行った調査の結果、75.1%の企業が今年第3四半期の貿易状況について、「変わらず安定」「比較的良好」との見通しを持っていることが分かりました。