【7月3日 AFP】フィリピン観光省から観光客誘致のプロモーション映像の製作を受注していた広告代理店が2日、インドネシアの棚田やブラジルの砂丘などの別の国の資料映像を使用していたことを認め、「極めて不適切だった」と謝罪した。