【6月8日 AFP】全仏オープンテニスは7日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第22シードのアレクサンダー・ズベレフは6-4、3-6、6-3、6-4で世界ランキング49位のトマス・マルティン・エチェベリーを下し、2年連続の準決勝進出を決めた。