【5月19日 CGTN Japanese】中国科学院国家天文台は、米国とオーストラリアのスーパー望遠鏡と協力して、「中国天眼」と呼ばれる500メートル口径球面電波望遠鏡が発見した高速電波バーストFRB 20190520Bに対して長期的観測を行い、その周辺磁場の極端な反転を明らかにしました。