【3月26日 CGTN Japanese】中国科学院青海チベット高原研究所が北京大学、米メリーランド大学、米航空宇宙局などと共同で実施した研究で、全世界で湿地からのメタンガス放出が急激に進んでおり、将来的に世界の二酸化炭素排出削減目標に影響を及ぼす恐れのあることが分かりました。