【3月23日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン大統領は22日のテレビインタビューで、年金支給の開始年齢を62歳から64歳に引き上げる年金制度改革は「必要」であり「国家の大局的な利益だ」として、支持率が低下しても推進する考えを示した。