【3月22日 AFP】2014年のコモンウェルスゲームズの陸上長距離種目で銅メダルを獲得し、東京五輪にも出場したニュージーランドのゼーン・ロバートソンが22日、パフォーマンス強化薬の使用と文書偽造により、全スポーツでの8年間の資格停止処分を科された。