【2月25日 CGTN Japanese】中国北西部の新疆ウイグル自治区における第3次総合科学調査の一環である「崑崙山の北斜面の水資源開発の潜在力と利用方法に関する科学調査」の最新の調査結果によれば、気候変動の影響で、崑崙山の北斜面にある面積1平方キロ以上の湖の数と面積が大幅に増加していることが分かりました。