【2月17日 AFP】サッカーフランス・リーグ1、パリ・サンジェルマンのナセル・アル・ケライフィ会長が、カタール・ドーハによる2017、19年の世界陸上招致をめぐり贈賄を疑われていた問題で、フランスの最高裁に当たる破棄院が、捜査を打ち切る決定をしていたことが分かった。