【1月28日 AFP】動物愛護団体は今週、首都パリの利用客が多い駅で飼い猫が列車の下に入り込んでいたにもかかわらず、救出せずに列車を発車させ、猫をひき殺したとして、「動物を死に至らしめた重大な虐待および残虐行為」でフランス国鉄を告訴した。