【1月24日 AFP】全豪オープンテニスは24日、男子シングルス準々決勝が行われ、第18シードのカレン・ハチャノフは、7-6、6-3として迎えた第3セットのゲームカウント3-0の場面で第29シードのセバスチャン・コルダが負傷棄権したため、準決勝進出を決めた。