【1月14日 AFP】昨年2月の北京冬季五輪でドーピング違反が発覚したフィギュアスケート女子のカミラ・ワリエワについて、世界反ドーピング機関は13日、ロシア反ドーピング機関が「過失なし」と判断して不問に付したことを明らかにした。