【1月6日 AFP】世界の気温上昇を産業革命前と比べ1.5度に抑えるとする「パリ協定」の努力目標を達成した場合でも、世界にある21万5000の氷河のうち、49%が2100年までに消滅する可能性があるとする研究結果が5日、米科学誌サイエンスに発表された。